ゆたゆたさんの本棚にある鈴木 邦男の本

ゆたゆたさんはこれまでの人生で1,411冊の本を読み終え、327,818ページをめくりました。

鈴木邦男
鈴木 邦男(すずき くにお、1943年8月2日 - )は、日本の政治活動家、政治団体「一水会」最高顧問、プロレス評論家、予備校講師。「ヘイトスピーチとレイシズムを乗り越える国際ネットワーク」(のりこえねっと)共同代表。清美応援団員。 福島県郡山市生まれ。税務署勤務だった父親の都合で高校生の頃まで東北地方を転々とした。17歳の時、浅沼稲次郎暗殺事件をテレビで見たことをきっかけに右翼思想に興味を持ち、春休みに大日本愛国党を訪ね、総裁の赤尾敏と対面する。1961年東北学院榴ヶ岡高等学校卒業。ただし、卒業間際に聖書を読む時間中に読んでいた英単語帳を先生にストーブで燃やされたことに怒り、職員室に乗り込んでその先生を殴りその場で退学になる。その後半年間、教会に通って懺悔の生活を送り、翌年の9月、一人だけで卒業を迎えた。1967年、早稲田大学政治経済学部政治学科卒業。 学生時代は、生長の家学生会全国総連合(以下生学連)に所属し書記長として活動(母親の影響で小学生の頃より生長の家とはかかわっていた)。

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