ゆたゆたさんの本棚にある宮嶋茂樹の本

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宮嶋茂樹
宮嶋 茂樹(みやじま しげき、1961年5月 - )は、日本の報道カメラマン、ジャーナリスト。第3回編集者が選ぶ雑誌ジャーナリズム賞写真賞。日藝賞第4回受賞。日本の他、コソボなど世界各地を取材した。 人物・経歴 兵庫県明石市出身。私立白陵中学校・高等学校を経て日本大学藝術学部写真学科に1980年入学、後に卒業。講談社『フライデー』専属カメラマンを経てフリーになった。 1996年に東京拘置所の麻原彰晃の写真を撮影したほかロシア外遊中の金正日の姿などスクープ写真を撮影した。また、世界の戦場を取材し、戦地の状況を写真として伝えた。また、関西弁を用いた文体でルポルタージュやエッセイを執筆している。通称「不肖・宮嶋」。名付け親は、当時、『週刊文春』の記者だった勝谷誠彦。同誌のコーナーにおける文章も始まってしばらくの間は勝谷が書いていた。趣味はハンティングと模型制作。幼少時からの鉄道ファンでもある。 毎年8月15日には必ず靖国神社への参拝を心がけているという。また、皇紀(神武天皇即位紀元)を、産経新聞での自身のコラムで使用している。

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